AD
ビール批評

サクラビール(門司港レトロ)とサクラビール2020(サッポロ)を飲み比べ!

サッポロビールがアレンジして復刻販売した「サクラビール2020」と、北九州にある門司港レトロビールが醸造した「復刻版サクラビール」を飲み比べてみました。
おいしいお店

【閉店】「Casa Restaurant」はワインの勉強&デートにオススメ!【PR】

那覇・久茂地にある「Casa Trunq(カーサ トランク)」がリニューアルして、コース料理メインのレストラン「Casa Restaurant(カーサ レストラン)」になりました。コース料理には、ソムリエがそれぞれペアリングを提案してくれます。デートにオススメのお店です。
ビール批評

アサヒビール アサヒ ザ・ゴールド

アサヒビールがオリンピックに向けてリリースした「アサヒ ザ・ゴールド」をいただいた感想レポートです。
AD
ビール批評

サッポロビール サッポロ うまみ搾り

サッポロビールから新発売となった、世界初の“尿酸値を下げる"ノンアルコールビールテイスト飲料「うまみ搾り」をいただいた感想レポートです。
ビール批評

キリンビール 淡麗極上〈生〉 2020

キリンビール 淡麗極上〈生〉をいただいた感想レポートです。5年ぶりにパッケージ、中身ともにフルリニューアルされました。キリンビールの新ジャンル・本麒麟との飲み比べもしてみました。
ビール批評

サッポロビール サクラビール2020

どうも、麦酒男です。 サッポロビールから限定発売となった「サクラビール2020」をいただいてみました。 色はやや濃い目で....
ビール批評

サッポロビール ヱビス<ザ・ホップ>2020

どうも、麦酒男です。 サッポロビールからヱビス<ザ・ホップ>が発売されました。2018年は全国での販売となりましたが、2....
ビール批評

ワイン+ホップな新商品「CRAFT SPARKLING メーカーズレシピ Sparkling with Hop」

メルシャンから新発売となった、スパークリングワインにホップを添加した「CRAFT SPARKLING メーカーズレシピ Sparkling with Hop」をいただいた感想レポートです。
おいしいお店

【閉店】ズワイガニ1杯付き! 「大輝鮮魚店」のせんべろがスゴい

那覇・国際通りの裏通りにある「酒が呑める魚屋 大輝鮮魚店」のせんべろがスゴい!ということで行ってきました。数量限定ですが、なんとズワイガニが丸々1杯、そしてドリンクが3杯ついて1,000円というせんべろセットでした。海鮮で飲みたい時にはもちろん、隣(というか同じ建物)にはホルモン焼きのお店も併設されているので、お肉な気分の時にもオススメです。
ビール批評

オリオンビールが「オリオン ザ・ドラフト」にリニューアル! って、沖縄クラフト!?

オリオンビールの看板商品「オリオンドラフト」が「オリオン ザ・ドラフト」にリニューアルしました。伊江島産の大麦も使い、地産の要素が入りました。でも、沖縄クラフトというキーワードはどうなんでしょう?
ビール批評

サントリー ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム(缶)

サントリー ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリームが缶で販売されていたので、いただいてみました。今まではボトルでの販売でしたが、缶になることでマスターズドリームも神泡サーバーで注ぐことが可能になりました。
ビール批評

アサヒビール クリアアサヒ 夏日和

アサヒビールの新ジャンル・クリアアサヒの夏季限定バージョン「クリアアサヒ 夏日和」をいただいた感想レポートです。
おいしいお店

ビールもフードも間違いないビアバー、那覇「COLOSSEO262(コロッセオニーロクニー)」

ビールもフードも間違いないビアバー、那覇・久茂地にある「COLOSSEO262(コロッセオニーロクニー)」を紹介します。樽生ビールは8タップから、タップマルシェもあります。オススメのフードはいろいろ楽しめる前菜盛り合わせや自家製ソーセージ。那覇でクラフトビールを楽しみたいなら「コロッセオ」がオススメです。
ビール批評

ブルー、本麒麟、ザ・ホップ… 2020年初夏、最強新ジャンルはどれだ?

サントリー ブルー、サッポロビール 麦とホップ ザ・ホップなど、2020年は新ジャンルの当たり年な気がしますが、今、最強の新ジャンルはなんなのか? 個人的にリピートしている3つの新ジャンルを飲み比べてみました。最強は果たして!?
ビール批評

サッポロビール 麦とホップ THE HOP

サッポロビールから2020年5月に限定発売となって「麦とホップ THE HOP」をいただいた感想レポートです。新ジャンル「麦とホップ」の派生商品でチェコ・ザーツ産最高級ファインアロマホップを一部使用、さらに「麦とホップ」よりもホップの投入回数を増やしたとのこと。