WORLD BEER AWARDS で日本のビールが多数選出!
どうも、麦酒男です。
先日、WORLD BEER AWARDS 2011の審査が終わり、
その結果が発表になりました。WORLD BEER AWARDS は
Paragraph Publishing社が運営しているアワードで、簡単に云えば、
審査員がおいしいビールを選んで世界に紹介していこう、というものです。
どうも、麦酒男です。
先日、WORLD BEER AWARDS 2011の審査が終わり、
その結果が発表になりました。WORLD BEER AWARDS は
Paragraph Publishing社が運営しているアワードで、簡単に云えば、
審査員がおいしいビールを選んで世界に紹介していこう、というものです。
こんにちは。やらです。
前々回のブログで仕込みがあったことを報告しましたが、
ついにインペリアルスタウト完成です!!
さて、うまくまとめた(?)ところでまた来週~。どうぞお楽しみに!
どうも、麦酒男です。
いろいろな大手のビールを取り揃えているお店「ビアダイニング 麒麟」に行ってきました。
明治・大正時代をイメージした趣のあるビアホールのあるお店なんだとか。
が、この日は2階にあるビアホールが貸切ということで、
1階の個室でビールをたくさんいただきました。
まずはサッポロビールのエーデルピルスからいただきます!
いつ飲んでもエーデルピルスの爽やかな苦味は素敵です!
そして、写真だと光っててみづらいですが、お通しはグラタンでした。
具材がゴロゴロ入っていて、ボリューム満点。しかも美味しかったです。
続いて、アボカドを使ったグリーンサラダをいただきました。
どうも、麦酒男です。
新潟のおいしい居酒屋「喜ぐち」に行ってきました。
このお店、明け方まで営業していて、他のお店の方が営業終了後に
来ることが多い、24時以降に繁盛する居酒屋なんだそうです。
樽生のビールはサッポロビール、瓶ビールは、アサヒ、サッポロ、
キリン、サントリー、ヱビス、とバリエーションに富んでいました。
サントリーの瓶ビールはモルツ。これは珍しい、ということで、
モルツから順番にいただいていきました。
どうも、麦酒男です。
The Brewing Industry International Awards (BIIA 2011)で
最高賞であるチャンピオンビールを受賞した
白雪スノーブロンシュをいただきました。
BIIA というのは、125年の歴史を持つ、世界でもっとも古く、由緒ある
ビールコンテストなんだとか…
パッケージにもベルジャンホワイトと書かれていますが、
小麦やオレンジピール、コリアンダーを原料として使っていて、
とても飲みやすいビールでした。
同じようなタイプのビールと比較して、ヒューガルデンよりも大人しく、
白穂乃香よりもハーブの香りが強く、スパイシーです。
いずれのビールも苦いビールが苦手という人にオススメのビールですが、
この3つを飲み比べしてみる、というのも面白いかもしれません。
どうも、麦酒男です。
渋谷にあるホルモン焼きのお店「婁熊東京」に行ってきました。
まずはビール! 樽生はサントリーのプレミアムモルツです。
今回はカウンターに座ったのですが、カウンターの前には豚が…
所在なさげにここにいるのか、それともマスコット的な感じなのか。
写真を撮っていたら、お店の方が「同じ衣装なんです」と教えてくれました。
やはりマスコット的なポジションのようです。
そんな婁熊東京ですが、ホルモンのお店ということで、
ビールにバッチリ合いそうなメニューがたくさんあります。
どうも、麦酒男です。
東京ドイツ村のお土産で、ヴェルテンブルガーというビールをいただきました。
このビールはドイツのビールで、月桂冠が輸入しているものです。
ドイツビールとしては、すっきりとした印象で飲みやすいビールです。
しっかりと麦芽の旨みを感じられるのですが、
これは好き嫌いがあるかもしれません。
まあ、ソーセージやポテトなどと合わせるには
サッパリとしていながらも、これくらいの味わいがあったほうが、
ビールを飲んでいる感じがしていいんだと思います。
実は他にも5本、異なるスタイルのビールもいただいたのですが、
この6本、ドイツビールの入門編としても、オススメできるビールです。