どうも、麦酒男です。

ジャパンプレミアムブリューのクラフト ラベルのブランド情報発信店として
丸の内にある GASTRO-PUB COOPERS(ガストロパブ クーパーズ)が
期間限定営業をしている、ということで、お呼ばれして行ってきました。

場所は東京・丸の内… 大きなビルとたくさんのタクシーが目に入ります。

東京・丸の内

COOPERS は三菱ビルの地下にあります。入口も立派です。

COOPERS

地下に向かうとでっかいクラフト ラベルの缶がありました。
わかりやすいけど、丸の内から池袋に来た錯覚も覚えつつ…

でっかいクラフト ラベル

お店の前には、サッポロビールの空樽がたくさんありました。
そう、COOPERS はサッポロ系列のお店なんですね~。

樽

ということで、早速中に入ってみると、お店の椅子やスタッフの
ユニフォームもクラフト ラベル仕様になっていました!

クラフト ラベル旗艦店

ということで、僕も一杯飲んでみました。なんでもクラフト ラベルを
オーダーするともらえるというアイマスクもいただいちゃいました。
(6月19日時点で予定枚数に達し、配布は終了しているとのことです…)

このお店の雰囲気の中でいきなりアイマスクが出てきてビビリましたが、
香りを楽しむために目隠しして飲んで… ということのようです。

クラフト ラベルとアイマスク

スタッフさんが後ろから目隠ししてくれてもいいんですよ!
ということで、クラフト ラベルをいただいてみました。
やはり缶で感じた印象とそこまで変わらず…

ただ、このお店のスタイルがアイリッシュやブリティッシュな感じなので、
やはりクラフト ラベルはアメリカンではなく
イングリッシュペールエールなんだなぁ、と思ったり…
いろいろな注ぎ方で飲み比べができたら楽しそうだなぁ、とか。

さて、そんなクラフト ラベルとのペアリングも考えられたメニューもあります。

ペアリング メニュー

ところで…
今回、取材者として、やってはならないミスをいくつかしていまして…

実はクラフト ラベルのマスターブリュワーである新井さんとの席だったのですが、
新井さんとの話に夢中になりすぎて、必要な写真を撮っていなかったのです。

いつもは必ず撮るはずのビール単品の写真もなければ、
新井さんの写真も、料理の写真も食べている途中でなんとか…

ということで、こちら、チキンのアーモンドロースト バルサミコソースです。

チキンのアーモンドロースト

フライドオリーブもいただきましたが、どちらも美味しかったです。
クラフト ラベルとの相性という点ではマリアージュというよりも
ペアリングという感じでしたが、食べて損はないメニューです。
期間限定ですし、ぜひ一緒に楽しんでいただければと思います。

さて、僕が夢中になってしまった新井さんとの話ですが、
これまた僕が暴走しすぎて、うまく書けない内容に…
まあ、個人的にサッポロビールが好きで、エーデルピルスが好きで、
ヱビス・ザ・ホップが好きだけど、なぜ、クラフトなのか? みたいな…

面倒くさいでしょう…?

新井さんへのインタビューは、別途いつか企画できたらいいなぁ、と思いつつ、
最後は美人広報のだまし絵の写真で〆たいと思います。

美人広報とだまし絵

[関連リンク]
クラフト ラベルの樽生楽しめる店舗一覧(公式ページ)
GASTRO-PUB COOPERS 丸の内店(ぐるなび)