ウィルキンソンのジンジャエールを飲み比べ

WILKINSON 飲み比べ ブロガー・イベント

どうも、麦酒男です。

先日、ペットボトルでもウィルキンソンのジンジャエールが発売になりましたが、
瓶のものとどう違うのか、飲み比べてみました。 【PR by ブログタイムス】

WILKINSON 飲み比べ

見た目はそんなに変わりません。というか、違いがわかりません。
ということで、まずはバーなどで見かける、
いつものウィルキンソンからいただいてみたいと思います。

いつものWILKINSON


こちらはジンジャーな感じが強く、いつも通り、おいしいジンジャーエールです。
ここで発見! 王冠を見てみると、発売がアサヒ飲料となっています。
そう、ウィルキンソンってイギリスかどこかのドリンクだと思っていたら、
日本のドリンクだったんですね! イギリス人のウィルキンソンが
宝塚の山中で鉱泉を発見したところから、この名前がついたようですが、
まさか日本の炭酸飲料だったとは… なんとなく親近感は沸きますね。

ウィルキンソンは日本の飲料

では続いて、ペットボトルのウィルキンソンを飲んでみましょう。
炭酸の感じは変わりませんが、味わいがどこか軽い感じがします。

ペットボトルのウィルキンソン

そこで、原材料を見てビックリ! ペットボトルの方はカロリーがゼロでした!
ちなみに瓶の方は 100ml あたり 39kcal とのこと…
同じものではないんだろうなぁ、と思っていましたが、まさかここまで違うとは。
カロリーを気にするジンジャーエール好きにはうれしいですね。

ビール好きの僕としては、シャンディガフでも飲み比べてみました。

ウィルキンソンでシャンディガフ

こちらはお酒ということで瓶の方に軍配が上がりました。
雰囲気もありますし、ビールとのバランスを考えると
しっかりと風味のある瓶のウィルキンソンの方がおいしく感じました。

ウィルキンソン、これからは用途に合わせて選びたいですね。
ちなみに、どっちが好みかツイートするとウィルキンソンが当たるキャンペーンが
行われています。参加してみてはいかがでしょうか?

タイトルとURLをコピーしました