サントリー 金麦〈彩りはずむ夏の夜〉

金麦〈彩りはずむ夏の夜〉 ビール批評

どうも、麦酒男です。

サントリー 金麦〈彩りはずむ夏の夜〉をいただきました。昨年の夏に発売された〈ビー玉色の青い空〉に続き、今年もポエミーなネーミングになっています。毎年夏に発売されていた「香り爽やか エールタイプ」の系譜ですね。

サントリー 金麦〈彩りはずむ夏の夜〉

いただいてみると、サントリーらしいというか、金麦らしい甘さが強調されている印象を受けました。これまでのエールタイプも甘さが特徴だったと思うのですが、今回の〈彩りはずむ夏の夜〉に関しては、その甘さが薄っぺらくなくしっかりとしていて、意外と好みでした。

エールタイプ

何杯も飲むかと言われるとそうではないかなとは思うんですが、パッケージデザインも可愛いので、サクッと一缶いただくのにはいいのではないかなと思いました。ただ、このビールは缶からというよりは、グラスに注いで飲むことをオススメします。

関連リンク
サントリー 金麦(商品情報)
「金麦〈彩りはずむ夏の夜〉」夏季限定新発売 (ニュースリリース)

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