AD
おいしいお店

那覇・牧志「MAHOWBREW Makishi」でフレッシュなマホウのビール&タコスを楽しむ

壺屋から牧志に移転した「MAHOWBREW Makishi」(美栄橋駅が最寄り)に行ってきました。Dawn of Valinor は9%のトリプルIPAでもスーッと飲めて超おいしく、マスタードチキンタコス(1,200円)もホッピーなビールと好相性。缶を買って帰れるので、お土産にもオススメです。
ビール批評

サントリー サントリー生ビール〈純生〉

サントリー生ビールの派生商品というか、元祖ともいうべきサントリー生ビール〈純生〉をいただきました。1967年にサントリー初の生ビールとして発売された「純生」を、現代の技術で復刻したビールだそうです。現行品のサントリー生ビールとの飲み比べもしてみました。
ビール批評

サッポロビール サッポロ生ビール黒ラベル EXTRA DEEP

サッポロビール 黒ラベルのエクストラ◯◯シリーズの新作・EXTRA DEEP(エクストラディープ)をいただいた感想レポートです。スタンダードな黒ラベルよりも若干ですが、甘さ(旨さ)を感じて、その具合がほどよくおいしいんですよね。ホップが違うのではなく、麦芽でしょうか。
AD
バーボンクラブ

オーストラリア Whipper Snapper Distillery Upshot Cask Strength

オーストラリア・パースの Whipper Snapper Distillery(ホイッパー・スナッパー蒸留所)で、お土産に Upshot Cask Strength(700ml 約16,000円)を買ってきました。甘い香りと樽香、少しの酸味が複雑でおいしい一本です。STAGG や Blanton’s と飲み比べると、やや平坦ながらデイリー向きとしては良いのかな(値段以外)とも思いました。
ビール批評

サントリー ザ・プレミアム・モルツ 余白の贅沢

サントリーから限定発売された「ザ・プレミアム・モルツ 余白の贅沢」をいただいた感想レポートです。余白の贅沢というネーミングとビールのイメージはマッチしていて、ただの「余白」ではなく、そこに上品さを感じられるのが良いと思いました。
ビール批評

オリオンビールの格上げビール「麦職人」&「サザンスター」を飲み比べ

税率一本化でオリオンビールの発泡酒「麦職人」と元・新ジャンル「サザンスター」がいずれもビールになりました。オリオンドラフトを含めて、オリオンビールのスタンダードラインが3商品になり、ラインナップが混沌としてきた感があります。そこで3つのビールを飲み比べしてみました。
ビール批評

MAHOWBREW Dawn of Valinor Triple IPA

沖縄のブルワリー MAHOWBREW のタップルーム移転記念ビール、Triple IPA「Dawn of Valinor」(ドーンオブヴァリノール)をいただきました。度数9%でもアルコール感は控えめで、芳醇でフルーティーな香りがおいしい一本です。
ビール批評

業務スーパーのノンアルコールビール Burgbrau Alcohol Free

業務スーパーで見かけたノンアルコールビール「Burgbrau Alcohol Free」をいただいた感想レポートです。海外のビール&&ノンアルコールビールでよく感じる「甘さ」を感じました。最近はいずれもこの甘さを感じないものも増えてきていると思っていたので、なんだかひさしぶりの感覚でした。
おいしいお店

君津「君式横丁」のおいしいサッポロビールでお肉三昧

千葉・君津の「君式横丁」でサッポロの樽生ビールやホッピーとともに、ガツ刺し(500円)や焼き鳥をいただきました。ニンニク醤油のガツ刺しとせせり塩はビールによく合い、豚、鶏、馬と肉の種類も豊富。名物はなくても、全般的においしい普段遣いしやすいお店でした。
ビール批評

キリンビール 一番搾り 2026

税率一本化を前にリニューアルした「キリン 一番搾り」をいただきました。単体では変化を感じにくく、新旧の飲み比べでも違いはわかりませんでした。原材料や成分表示にも変更はなく、そもそもおいしいビールなので、変わらないおいしさを確認する結果になりました。
おいしいお店

木更津「房総海鮮 KURO」のおいしいなめろうを地元の日本酒で10倍楽しむ

木更津「房総海鮮Restaurant KURO」で鯵二種(1,650円)や旨とろ牛すじ煮(880円)、地元の酒蔵の利き酒3種(1,155円)をいただきました。鯵の存在感と薬味のバランスが取れたなめろうはピカイチで、千葉でおいしいなめろうを食べたい時にオススメです。
おいしいお店

木更津「南房総 やまと寿司」をリーズナブルに楽しむなら“やまとの日”がオススメ

木更津「南房総 やまと寿司」の「やまとの日」にお邪魔して、なめろうメンチ(580円)やいわしフライ(380円)、活貝三貫(798円)などをいただきました。ハイボールは98円と安く、郷土の肴と熱燗も合い、ふたりで7,000円とリーズナブルにおいしいものを楽しみました。
ビール批評

サントリー 金麦 ─ ビールになった金麦とビールじゃなかった金麦を飲み比べ

酒税の一本化で2026年10月に「ビール」になった第一号、サントリー「金麦」をいただきました。好きだった甘い香りが感じられず特徴は控えめで、旧・金麦との飲み比べでも味の違いはわかりませんでした。元の金麦のおいしさを引き継ぐ一本という感じでしょうか?
ビール批評

志賀高原ビール Fresh Hop Blonde

今シーズン最初のフレッシュホップビール、志賀高原ビール「Fresh Hop Blonde」(フレッシュホップブロンド)をいただきました。すっきりとした中に柑橘の爽やかな香りがあり、後半に鼻へ抜ける青い香りがおいしい一杯。フレッシュホップ初心者にもオススメです。
麦酒雑記

オーストラリア・フリーマントル「Gage Roads Freo Brewery」は子連れで行っても安心して飲めるブルワリーだった

オーストラリア・フリーマントルの「Gage Roads Freo Brewery」で飲み比べセットPADDLES(AU$16)をいただきました。West Coast Pilsner「Sunset Sippa」はホップの香りと苦みがほどよくおいしく、広いキッズスペースもあって子連れにもオススメです。